一口馬主に投資をはじめました。【体験談】

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ロマン溢れる一口馬主

こんにちは!たまゆたです。

今年2021年から私「たまゆた」は、一口馬主を始めました。

出資馬

DMMバヌーシー

・サイレントブラック(一口7,000円)2口

・ニコニコルンルン(一口7,500円)3口

シルクホースクラブ

・バーラデプラータ(一口28,000円)1口

なぜ始めたかというと、自分の父親がキャロットクラブ「レイデオロ」に出資しており、2017年日本ダービーを勝ったところを見ているからです。

また、出資をして感動を一緒に味わいたいと思ったからです。

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8月にシルクホースクラブに加入しています。

一口馬主とは?

一頭の馬を共同所有して気軽に馬主感覚を味わえる。

一口馬主とは、クラブと呼ばれる法人が、1頭の競走馬を40〜2000口程度に分割して出資を募集する形態の擬似馬主システムになっています。

会員は所属クラブの募集馬を選択して一口単位で出資を行い、さらにえさ代などの維持費を毎月口数に応じて支払う代わりに、レースで獲得した賞金のおよそ60〜70%を口数に応じて受け取ることができます。

因みに、たまゆたが出資している2つのクラブの口数は

「シルクホースクラブ」は500口

「DMMバヌーシー」は2000口

になっています。

まだどの馬も中央競馬に出走していませんが、出走したら随時報告していこうと思います。

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